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神戸芝居カーニバル実行委員会
1.演者のエネルギーと観客のエネルギーが、ぶつかりあい交錯してできあがる舞台空間に大きな特徴をもつ一人芝居(一人芸)を年に数回開く。第1回は1992年5月で、全国で最初。 2.新しい一人芝居の創造に期待し、新作企画や海外(主としてアジア)の演者の参加を実現し、神戸と関西の舞台創造に刺激を与えるものにしていく。 3.創造的で楽しめる舞台を待望する市民のために、企画、交渉、運営のすべてを市民によって行う実行委員会。実行委員会を通じて市民が一層神戸を愛し、まちづくりに参画する。
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NPO DANCE BOX
1996 年 4 月 TORII HALL 内にダンスボックス実行委員会を設立。 8 月「 DANCE CIRCUS.1 」にて事業を開始以降、 2002 年 3 月まで TORII HALL を拠点に毎年年間約 30 本のダンスプログラム(公演・ワークショップ等)を企画制作してきました。 2002 年 8 月 NPO 法人化し、 10 月独自の劇場≪ Art Theater dB ≫を大阪市との公設民営により設立。自主事業を通じて、単に優れた作品を紹介するにとどまらず、新しいアーチスト・作品を生み出す構造を持つことに重点を置いています。同時に観客の育成についても、劇場が地域社会に果たす役割を考慮しつつ、積極的にアプローチしています。
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酒心館
豊明蔵は、酒蔵として使われていた建物を修復して多目的ホール(椅子席約150席)としてご利用いただいています。かつての酒蔵を彷彿とさせる古い大きな梁をはじめとして木材に包まれる優しい雰囲気のなか、伝統芸能、アート、カルチャーなどジャンルを越えた多彩なイベントを開催しております。
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藤原理恵子
一応「コンテンポラリーダンサー」(あまりジャンルに拘りたくはないのですが・・・)として、密かに(?)
おどっています。
最近は、「即興に拘らない、即興性の強い おどり」をおどっています。
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dance+
dance+は、京阪神を中心にダンスを楽しむための情報やドキュメントを集め発信していきます。オンラインでは、アーティストや制作者のインタビュ-、公演/ワークショップなどの催しのプレビュー、レビュー、レポートやエッセイなどを掲載。オフラインでは、ダンス映像の鑑賞会の主催なども通して、ダンスと地域、ダンスと生活をつなぎます。
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神戸でパントマイムをいれた『一人芝居』を創作しています。
貴方の想像力と、私の創造力、いつか舞台で会いましょう。
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■劇団「よろずやポーキーズ」とは、1997年02月に創設された大阪を中心として活動している劇団です。
■楽しく、面白い芝居、かつダンスや歌、ゴスペルと言ったミュージカル的な要素を取り入れた芝居作りを、と言う目標で1997年09月21日にピッコロシアター中ホールにて旗揚げ公演『ジョセフのバー』を公演。それ以降さらに、「笑い」を中心とした芝居を作りをめざしています。
■劇団が創作する作品は色々ありますが「楽しく、笑えてハッピーエンド。全ての人が幸せに、元気を出してもらえる作品」をテーマとしています。
■作品のジャンルは主にエンターテイメントを重視したファンタジー系アクションが主ですが、現代劇、時代劇など、枠にとらわれないさまざまなジャンルに挑戦しています。
■作品は全て、作・演出の「洪成一」のオリジナルで、劇団員数は、2008年06月現在13名。
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ネットに汚染された脳みそを持つ女・あさもずあずさの立ち上げた演劇集団。
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演劇鑑賞団体である「神戸勤労者演劇協議会(労演)」の兵庫ブロックの有志によって1965年に創立。翌年、宮本研 作「僕らが歌をうたうとき」で旗揚げ公演。それ以降、年2~4回の公演を現在まで続けている。
第2回公演でベルトルト・ブレヒトの「カラールのおかみさんの銃」を上演して以来、比較的ブレヒトの作品を多く上演している。(これまでのどろ参照)
劇団では初心者のための演劇講座どろんこ塾をひらいている。
劇団は兵庫県劇団協議会に所属、毎年神戸市の主催する「神劇まわり舞台」に参加している。
劇団は全国組織である「全日本リアリズム演劇会議」にも加盟し、演劇フェスティバルやさまざまなワークショップなどに参加している。
劇団の稽古場では毎月1回、ブレヒトくらぶという集まりが開かれ劇団員と一緒に地元の他の劇団や観客のなかでブレヒトに興味のある人たちの交流の場となっている。
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